バレンティンのホームランの距離で過去最高は?マイホーム獲得なるか

バレンティンのホームランの距離で過去最高

ヤクルトスワローズのウラディミール・ラモン・バレンティン選手が、東京のマイホームゲットに向けて意欲を示しています。

 

不動産会社のオープンハウスがヤクルトのトップスポンサーに決まったことで、ヤクルトの選手にマイホーム獲得の機会が増えたことになりました。

 

ヤクルトで看板直撃を狙える長距離砲と言えば、バレンティン選手が思い浮かびますよね。そこで、バレンティン選手が過去に放ったホームランの飛距離の最高記録を調べてみました。

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オープンハウスがヤクルトのトップスポンサー就任でマイホーム獲得に期待!

オープンハウスがヤクルトのトップスポンサーに

3月16日、不動産会社のオープンハウスがヤクルトスワローズのトップスポンサーに就任したことで、選手のマイホーム獲得に期待が持てるようになりました。

 

これまで、バックスクリーンの時計の横にある看板にホームランの打球を当てることができれば、オープンハウスから都内にマイホームをもらえるという特典となっていました。

 

ですが、この看板までの距離は推定160mほどであり、ここに打球を当てることはほぼ不可能だと考えられていました。もちろん、獲得できた選手はいません。

 

それが、今回オープンハウスは球団のトップスポンサーになったことで、新たにバックスクリーンの両脇に看板が設置されたのです。この看板までの距離は140mとのことで、難しい事にはかわりがないのですが、距離が短くなって看板も増えるので、これまでよりも可能性が上がるのは間違いありません。

 

もしかすると、このことで今季2018年のシーズンに、マイホームを獲得する選手が出てくるかもしれませんね。

 

バレンティンのホームランの距離で過去最高は?

ヤクルトの選手で、140mや160mの特大ホームランが打てる選手として思いつくのは、やはりバレンティン選手ですよね。

 

バレンティン選手が過去に放ったホームランの飛距離について調べてみると、衝撃の事実が分かりました。

 

バレンティン選手は、過去に日本で何度か推定160mと言われるようなホームランを放っているようです。もちろん、実際に測ったわけではないでしょうし、あくまで推定の域だと思うのですが、かなりの飛距離なのは間違いないでしょう。

 

最近だと、昨年2017年5月16日に東京ドームで行われた巨人戦で、看板を超えるホームランを放ち推定160mだと言われていました。推定160mと言われるホームランを何度か打っていることを考えると、140mと距離が短くなった看板なら、もしかしたらと期待してしまいますよね。

 

果たして、今回の看板設置で都内にマイホームを手に入れる選手は出てくるのでしょうか?

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まとめ

今回は、オープンハウスの新しい看板設置を受け、ヤクルトの長距離砲であるバレンティン選手が過去に放ったホームランの飛距離について調べてみました。

 

新しい看板は140mとのことなので、推定160mと言われるホームランを放ったことがあるバレンティン選手には、期待してしまいますよね。2018年のシーズンで、マイホームをゲットする選手が出てくると良いですね。

 

 

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